パリ症候群って?

カテゴリー パリに住みたい理由

パリに行きたいな〜と思ってる方だったら、「パリ症候群」という言葉を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。

パリ症候群とは。
ざっくり言うと、パリという町に期待しすぎた日本人が、パリの現実にショックを受け、ひどい場合は鬱病のようになってしまうことです。

 

 

パリに限らず、名称がないだけでロンドン症候群とかNY症候群とかもあると思うんですけどね。
逆に、外国人が日本に来た時に東京症候群とか京都症候群になる場合もあるんじゃないかなぁと思います。

ただパリだけ名前がついてるということは、それだけパリに憧れる人が多く、かつ憧れと現実とのギャップが大きいんでしょうね。
映画や雑誌などでもよく取り上げられる町ですし、いいイメージがどんどん膨らみますよね。

パリ症候群はこちらのwikipediaのページで詳しく説明されています。

私も、これまでのパリ旅行で少しは憧れが払拭されてるとはいえ、パリ症候群になる可能性は十分ありますね。

理想とギャップを埋めるためにも、パリについてもっともっと調べていきたいと思います。

 

 

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